製造現場のこんなお悩み、L'Equipe HOSOIが解決します
突発故障の頻発: 設備の老朽化が進み、予期せぬライン停止や修理対応に追われている
保全人材の不足: ベテラン社員のノウハウが属人化しており、後継者が育っていない
業務のブラックボックス化: 点検履歴や修繕実績が「紙」や「記憶」のままで、見える化できていない
高コストな維持管理費: 修繕費や部品交換コストが高止まりしている
① 設備保全管理クラウド「メンテはじめくん®」の提供【道具】
低コスト・簡単運用で突発故障を抑え、保全業務をデジタル化。スマホ・タブレットでの点検から、AIを活用した予知保全(特許申請中)、リアルタイムのダッシュボード管理までをワンストップで提供します。
② 設備保全コンサルティング(TPM推進支援)【仕組み】
単なるシステム導入にとどまらず、現場診断から運用計画の策定、定着まで伴走支援。実務とデジタルの両面から、現場に根付く保全体制を構築します。
③ 自主保全士育成・社員教育【人】
DXツールを使いこなし、自律的に設備の維持管理ができる現場人材を育成します。現場の「人」が育つことで、長期的な生産性向上を実現します。
『メンテはじめくん®』とは?
「設備台帳」「日常点検」「修理実績」「予知保全」をひとつのシステムで管理できるクラウド型ソリューションです。
簡単運用: 直感的なインターフェースで、現場のスタッフがすぐに使いこなせます。
AI予知保全機能(特許申請中): IoTセンサーのデータをもとに異常の兆候を検知し、突発故障を未然に防ぎます。
リアルタイム可視化: ダッシュボード画面で、点検状況や故障件数のパレート図をひと目で把握できます。
L'Equipe HOSOI 代表 細井 一(ほそい はじめ)
【ご挨拶・想い】
機械・医薬品メーカーでのシステム開発や保全実務に加え、産学官のコーディネーターとして多くの製造現場の課題解決に携わってきました。
その経験から強く感じているのは、「ツールを入れるだけでは現場は変わらない」ということです。
当オフィスは、現場の皆様の視点に立ち、使いやすいシステム『メンテはじめくん®』と『現場を育てるコンサルティング』の両輪で、成果が出るまで徹底的にサポートいたします。